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社会貢献

ピンクリボン活動Q&A
ピンクリボン運動の始まりは?

ピンクリボン運動は、アメリカで乳がんにより亡くなった女性の家族が「このような悲劇が繰り返されないように」と願いを込めてピンクリボンを作ったのが始まりです。

シャルレはいつからピンクリボン運動を始めたの?

シャルレは2004年の創立30周年を機に、社会貢献活動の一環としてピンクリボン運動の応援(スマイルウオークへの協賛)を始めました。「5daysショーツ」は2004年発売のIB003から毎年売上の一部をピンクリボン運動(寄付及びスマイルウオークへの協賛)に活用させていただいています。

シャルレの乳がん対応商品ってどんなものがあるの?

シャルレは女性のライフステージを応援している企業として、乳がんを経験された方の笑顔のお手伝いができたら...と考えています。そのひとつとして開発されたのが、「パッドポケット付ブラジャー」。乳がんを経験された方が、以前と変わらずに快適に、そして美しく過ごしていただけるよう、願いを込めました。 ブラジャー(パッドポケット付): FA024  FA182
専用パッド: FD051  FD061  FD071  FD081  FD091

寄付金はどのようなものに使われたの?

2008年はマンモグラフィー搭載検診機器購入の一部として使用されました。
2009年以降は、乳がん検診受診者の検診費の補助などに使用されています。

マンモグラフィー検診で何がわかるの?

触ってもわからないような早期の小さな乳がんは勿論、しこりを作らない乳がんを白い影や非常に細かい石灰砂の影として見つけることができ、悪性だけでなく、良性のものも早期発見できます。

マンモグラフィー検診はどのくらい(回数・頻度)受ければいいの?

視触診と併せて最低2年に1度、できれば1年に1度は受けていただきたいです。