3月8日 国際女性デー
近年、日本でもジェンダー平等や多様な生き方について考える日として広がっています。
この機会に、その意味と私たちの向き合い方について考えてみたいと思います。
近年、日本でもジェンダー平等や多様な生き方について考える日として広がっています。
この機会に、その意味と私たちの向き合い方について考えてみたいと思います。
― いつも、私らしく輝ける場所がある ―
3月8日は、国際女性デー。
それは、特別な誰かのための日ではなく、誰かのために、社会の中で日々を生きているすべての女性を称える日。
女性一人ひとりのどんな変化にも、ていねいに寄り添い続けたい。
どんな時でも「今の自分がいい」と思える、生き方を支えたい。
シャルレにはそんな思いがあります。
この日に「国際女性デー」についての理解を深め、より良い社会のあり⽅について考えることで、「行動を始める日」になればと考えます。完璧でなくても小さな一歩を踏み出すことが、社会を一歩前進させるきっかけになります。
シャルレは創業以来、シャルレビジネスを通じて女性の社会進出や活躍を支えてきました。
2019年からはSDGsへの取り組みを掲げ、現在はシャルレグループ全体で持続可能な社会の実現に向けた活動を続けています。
人生のどのステージにおいても、自分らしくあることが肯定されること。
挑戦することも、立ち止まることも、その人自身の選択として尊重されること。
「いつも、私らしく輝ける場所」がシャルレにある。
それが、シャルレが皆さまにお届けしたい価値であり、私たちの目指す企業のあり方です。
商品やサービスだけでなく、自由な働き方や人とのつながりを通じて、多くの笑顔が広がっていくことを目指しています。

国際女性デーは、何か特別なことをしなければいけない日ではありません。
けれど、「少しだけ視点を変えてみる日」にはできるはずです。
・黄色い花や小さなギフトに想いを添えて、感謝を伝えてみる
・頑張っている自分を認め、労わってみる
・「今の自分が一番いい」と声に出してみる
その行動は、決して小さくありません。
誰かを思う気持ちも、自分を大切にする選択も、
社会をあたたかくする、前向きな力になります。
国際女性デーをきっかけに、称えること、認め合うことを日常へ。
すべての女性が、「いつも、私らしく輝ける場所がある」社会へ。
シャルレは、その実現に向けて歩み続けます。
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