エタリテが育む“スキンケア”の向こう側――それぞれが見つけた共通の価値
※この記事で紹介するお声は個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません。
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目次
20年前と比べて年齢は重ねましたが、スキンケアを続けてきたことで、今の方が肌に対して自信があります。
昔からの知人に「肌がきれいね」と言われることが増え、そんな時には「そうでしょ?スキンケアを見直してから、意識が変わったの」と、自然に話せるようになりました。
スキンケアの大切さを体感できたことで、自分の体験を人にも伝えることが楽しくなり、同じような悩みを持つ方にも“前向きな気持ちになってもらいたい”と思うようになりました。
実は私、人見知りがとても激しくて、自分から輪に入るのも苦手でしたし、人前で話すことなんて想像もできませんでした。
一歩踏み出せたのは、スキンケアを続けていくうちに、少しずつ自分自身に自信が持てるようになったからです。
気付けば、以前ほど人見知りもしなくなり、同級生からも「変わったね」と言われるようになりました。今では、初めて会った方にも「えっ?何か特別なことをしている?」と2度見・3度見されることもあり、そんな時の皆さんの反応を見るたびに、自分の変化をあらためて実感します。
自分の体験をエタリテに乗せて、「自信がつくと心も変わる」、「意識が変わると毎日が楽しくなる」ということを、伝えていきたいと思っています。

エタリテを使う前は、肌悩みが多く、自分の肌にまったく自信がありませんでした。そのため、美容に関する情報には常にアンテナを張り、少しでもよくなる方法を探し続けていました。
そんな私が、スキンケアを含め肌に関する知識を学び、実践したこともあり、少しずつ自分の肌に自信が持てるようになり、気持ちまで明るくなっていくのを実感しました。以前より笑顔が増え、「肌への意識が変わることで、家庭の空気も変わった」と思えるほど。それが本当にうれしかったです。
見た目への自信と気持ちの変化。化粧品を通じて得たこれらの身の回りの変化は、すべてが相乗効果だと感じています。
肌が整うことは、見た目だけでなく、心の在り方や毎日の過ごし方にも影響する。そう実感しています。

化粧品を扱うようになって、あらためて実感しているのは「使い方の大切さ」です。
どんなに良いものに出会っても、使い方が間違っていたり、適量を守れていなかったりすると、思うような実感にはつながらないこともあると感じました。
せっかく買っているのに、使い方を誤ってしまうと、その良さに気付けず終わってしまうのは本当にもったいないなと…。
当時、シャルレから化粧品が発売されたことをきっかけに、改めて使用方法や使用量に意識を向けるようになりました。
実際に、自分自身の変化にも気付けるようになり、「ていねいに使うこと」の大切さを強く感じています。今では、「使用量を惜しまず、きちんと使う」ことが、実感につながる何よりの近道だと痛感しています。

性格的に、マニュアル通りの言葉では自分自身がしっかり理解できないため、内容をしっかりとそしゃくし、自分の言葉に置き換えて伝えるように心がけています。
たとえば、「紫外線対策」は晴れた日や屋外にいる時だけでいいと考えている方には、“曇りの日でも紫外線は肌に届いている”ということを実感してもらえるよう「弱火で調理したお肉の焼け加減=紫外線の影響」に例えてみたりします。
実際にUVシートを使って一緒に紫外線量をチェックし、見える形で実感してもらうこともあります。使っているUVケアアイテム(クリームやスプレーなど)の種類や塗り方によって、効果の差が出ることもあるため、お使いの方法を確認しながら、より効果的な使い方をアドバイスしています。
また、化粧水についても「たっぷり使うことの大切さ」を、「松ぼっくり」や「高野豆腐」などに例えるなど、伝え方の工夫を通じて、耳慣れない言葉や専門用語ではなく、身近なたとえや体験を通じて“なるほど”と納得してもらえるようにしています。
「伝える」ではなく、「伝わる」ことを意識して、お客さまに寄り添ったご提案を続けています。

もともとスキンケアは好きで、日々のお手入れも比較的しっかりしていたほうだと思います。でも昔は、「汗をかくからクリームはちょっと…」と敬遠してしまい、実際には使っていませんでした。
振り返ってみると、アイテムごとの役割や必要性を理解していなかったために、自己流のお手入れになっていたのだと思います。
そんな私にとって、シャルレから化粧品が発売されたことは、とても大きな転機でした。
使いながら正しい知識を学べたことで、「きちんと知って、きちんと使う」ことの大切さを実感するようになり、スキンケアの手応えも変わっていきました。周りを見ても、間違った知識のまま過ごしている人が意外と多い。だからこそ、自己流から一歩進んで、正しい知識とスキンケアの方法を身につけてくれる方を、これからも増やしていきたいと思っています。
仲間たちとの会話でも、よく話題に上るのが「もしシャルレが化粧品を発売していなかったら、今頃私たちはどうなっていたんだろうね」ということ。
多くの仲間たちがオーラマージュを愛用していて、それぞれの意識の変化を楽しみながら共有し合えるのも、ビジネス活動の大きなやりがいです。
シャルレの化粧品に出会えたことで、女性として自分に磨きをかける楽しさを知り、家族からも「きれいになったね」と言われるようになりました。肌への意識が変わると自然と笑顔も増え、家庭の中まで明るくなったように思います。
これからも、肌への意識が変わることで笑顔が増える人を、1人でも多く増やしていきたい。そんな素敵な輪を、みんなで一緒に広げていけたらと思っています。

色々な方が、それぞれのライフスタイルの中でエタリテと出会い、さまざまなエピソードを紡いでいます。そんな中で共通するのは、スキンケアで“自信”が生まれたり、“笑顔”が増えたり、“周囲も明るく変えていく”、“みんなにも伝えたい”、という「体験」をしたこと。
スキンケアブランド「エタリテ」の願う価値が、実を結び、こうして多くの輝きとなっていることは、誇りであり、感謝の気持ちで満たされます。
スキンケアを通した素敵な「体験」の輪が、もっともっと多くの方に届きますように、心より願っています。
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